設計事務所エムズクリエイティブは愛知県名古屋市天白区で、
デザインだけでなく、高耐久・高耐震などの安全性を追求し、
安心してお住まいいただける確かな「デザイナーズハウス」を造ります。

〒468-0015 名古屋市天白区原一丁目808番地 tel.052-800-8570 fax.052-801-6591

COMPANY

ご満足いただけるデザインを実現するために

安全性だけでなくデザイン性にも特化!
お客様の想いを「エムズクリエイティブ」が形にします

デザイナーズ住宅の建築の際には、デザイン関係の業務が非常に多くなります。
そのため、エムズクリエイティブではデザインを専門に行う関連会社「エムズデザイン、エムズホーム」と分担してデザインを進めています。

個の時代、いいデザインと暮らそう

エムズクリエイティブのこだわり

エムズクリエイティブでは住宅デザインや店舗デザインはもちろん、それ以外にもお客様のご要望を叶えるさまざまなデザインをご提供しています。
その際にもっとも重視しているのは、「お客様の想い」を詰め込んでデザインすることです。

広告デザインなら限られた紙のスペースに
企業ロゴなら、小さな画像の中に

お客様の想いを詰め込むデザインは難易度がとても高いものです。 しかし、これらを通じてデザイン力を向上させれば、その知識や技術を住宅に活かすことができます。だからこそ、エムズクリエイティブは常に全力を持ってお客様の想いを形にし続けられるのです。

店舗デザイン

店舗デザイン

設計デザイン

設計デザイン

広告デザイン

広告デザイン

住宅デザイン

住宅デザイン

ロゴデザイン

ロゴデザイン

パッケージデザイン

パッケージデザイン

キャラクターデザイン

トイレットペーパーマン

会社概要

名称 株式会社 エムズクリエイティブ
所在地 〒468-0015 名古屋市天白区原一丁目808番地
TEL 052-800-8570
FAX 052-801-6591
事業内容 住宅デザイン、店舗デザイン 設計デザイン、広告デザイン

アクセス

名称 株式会社 エムズクリエイティブ
所在地 〒468-0015 名古屋市天白区原一丁目808番地
TEL 052-800-8570
FAX 052-801-6591

代表インタビュー

施主様と接する時、心がけていることはありますか?

とにかくお客様の一番幸せだと感じられることを聞き出すことですね。
僕は非常に明るい性格なんです。だからできるだけざっくばらんに何でも聞いてしまいます。
いま住んでいる家はこういうところが好きだとか、こういう色が好きだとかこういうことをやっている時が一番幸せだとか、そういうお客様自身のライフスタイルを聞いて、好きなものをどんどん出していってもらうようにしています。 その中に新しいデザインを生み出すためのヒントはたくさんあると思うんです。

プランニングの際、大切にしていることは何でしょうか?

まずいきなり建築家という立場を前面に出して接することはしないようにしています。 家を建てる上では、当然ですが法律も含めていろいろ制限があります。
ただそれをいきなり前面に出してしまうと、最初から窮屈で面白くないと思うんです。
だからやれるやれないは別にして、できるだけお客様には「こういうことできるかな?」と理想を全て言ってもらうようにしています。そのゆるい枠の中で理想を 言ってもらうことで、いい作品ができると思っています。

建築家として喜びを感じる時、その逆に悔しさを感じる時は?

お客様と考えを共有できたときや、それが形になってお客様から感謝の気持ちを聞いたりしたときは喜びを感じますね。
そもそも僕は、あまりお客様と仕事の話ばかりしないんですよ。
あくまでもそのお客様の人生観や趣味、また考え方なども含めてコミュニケーションを取っていくんです。
ときにはプライベートで一緒に遊んだりもします。
お客様と理想を共有する為には、むしろそういうコミュニケーションの中にこそヒントが隠れていると思っているので、それをそんな風に探っていくということが非常に多いですね。 そしてそれが形となって出来上がり、お客様に満足して頂けた時が一番僕自身も満足感があります。
反対に悔しい思いをしたのは、同業者同士で仕事をしたときなんですが・・・。
大きな商業施設なんかですと大手の設計会社がしきっていることがあります。
その中で私どもの会社が一店舗をやらせて頂いたときにちょっとした妨害を受けたんです。
大手でも小さな会社でもあくまでも施主様が主役な訳ですから、そのお客様に喜んでいただくためになぜ手を取り合って協力しながら、また時には競い合っていい作品作りをしていけないのかなということですね。

その悔しさというのはやる気や、モチベーションにつながるものでしょうか?

結局いがみ合って張り合ったとしてもあまり意味はないと僕は思っています。
あくまでも自分のポジションはポジションであると思うので、その方たちができないような隙間の部分を私どもは埋めていければ良いデザインとお客様が主役となった空間ができるのではないかと思っています。
あくまでもそこに住むのはお客様なので、そこをやはり重要視してやっていけば自ずと評価はお客様がしてくれることだと思っています。